赤ワインが大好きだけど歯をキレイにしたい!190522

今日は赤ワインが大好き!だけど歯をキレイにしたい!

そんな皆様へ向けた記事になります?赤ワインを飲んだあと、歯が黄色を通り越して黒いような…。そんな悩みを抱えたお客様が非常に多くいらっしゃいます。やっぱり好きなものはやめなきゃ歯をキレイにできないのでは…? なんて、そんなことはないのでご安心を☆ 赤ワインを飲んでもケアさえ気を付ければ明るい歯は保てるのです。赤ワインを飲むと、濃く着色してしまうのは、タンニンが原因となってしまうことはよく知られていますね。 赤ワインがダメなら、白ワインを飲めば良い!というのも正しいとはいえません。白ワインは赤ワインよりも酸度が高く歯のエナメル質を腐食させてしまい、歯の表面に荒いデコボコを作る作用が強い為、結果歯に飲食物の色がつきやすくなってしまいます。

さて、ビールやワインの歯への浸食を防ぐためには

一番簡単な方法としてはシュガーレスガムを噛むことです!唾液はお口の中のリンス、と言われているくらい洗浄効果が高く色素沈着を防いでくれますので、日ごろから簡単なケアさえ習慣づければ色の濃い食べ物や飲み物は辞める必要がありません。

さすがに、ホワイトニング直後、は厳禁ですが、、。

ストレスなくホワイトニングを楽しむために今日からぜひ皆さんも実践してみてくださいね♪