スタッフブログ

外出を控えている時だからこそ歯磨き粉にこだわろう!

まずはホワイトニングバーの歯磨き粉をご紹介

自宅で歯を白くするケア方法 自宅でセルフホワイトニングをしたいとの要望から生まれたwbペーストは効果を実感頂くため、 プレミアムホワイトニング処方(以下独自処方と表記)を施した新しいタイプの歯磨き粉です。 その独自処方の狙いは、多くの市販品が採用している「研磨力」を軸足としたペーストパワーでは無く、「清掃力」を軸足としたペーストパワーにあります。

ホワイトニング歯磨き粉,白くなる歯磨き粉,ホワイトニングバーペーストピーチ

その秘密は吸着性能(除去性能)を持つ、高機能性シリカを高濃度に配合している点にあり、ステイン、歯垢等を含有成分〔CPP〕で剥がしながら、高機能性シリカで吸着をおこなうことにあります。 また、その清掃力を最大限活かすため、低発泡(泡立ちが少ない)なペーストにしており、歯面への貯留度(高機能性シリカの分散防止)を高め、安定した清掃力と成分効果性の維持を図っています。 in just 1 week!! ぜひ、1週間使って、効果を実感してください!

希望小売価格 2800円(税込) 医薬部外品 120g ※ピーチフレーバー

ホワイトニング用歯磨き粉,‘WhiteningBAR Paste Peach’

★歯磨き粉選びのチェックポイン今日は歯磨き粉について少し。

★歯磨き粉選びのチェックポイント

★ 歯磨き粉に含まれる成分の効果によって、自分に合った歯磨き粉を選びましょう。 どんな症状を改善したいのか、予防したいのかによって歯磨き粉を選ぶポイントが変わってきます。成分によっては、歯や歯茎の為に、なるべく含まれていないほうがいい成分もあります。今日はホワイトニングにちなんで、歯を白くしたい方へのポイントをお伝えします。

★歯磨き粉は目的に合わせて選ぶこと

★ 歯磨き粉と言っても様々な種類のものがあり、それぞれ症状の改善や予防に特化した成分が配合されています。自然の素材を用いて作られた安心な歯磨き粉もたくさんあるので、選ぶのに苦労するかもしれません。 どんな効果や質を歯磨き粉に期待するかで選ぶ製品が変わってきますので、しっかり成分と効能をチェックしてください。 使用するときは歯磨き粉はつけ過ぎず、1cm程度でしっかり磨くことが重要です。 ぜひ自分にあった歯磨き粉を見つけて健康な歯を保ちましょう♪

正しい歯ブラシの交換時期ついて

歯ブラシの交換のタイミングってわかりずらいですよね?

1ヶ月単位で交換する、という方もいれば、数ヶ月、または半年以上、とくに目安を決めずに、なんとなく気づいたときに取り換えている方など、交換の目安は人によって異なると思います。

○同じ歯ブラシを使いづけると、、、
使い古された状態の歯ブラシでは、本来得られるはずのブラッシング効果を十分に発揮できないこともあります。つまり、歯ブラシで歯垢をかき出すには、交換の目安を把握しておくことが重要なのです。

○歯ブラシの交換は1ヶ月

1.歯ブラシは、口の中に溜まった食物残渣、歯垢などの汚れを落とすことが目的ですが、毛先が開いている状態では、上手く汚れをかき出すことができません。つまり、いくらていねいに歯を磨いても、磨き残しが発生してしまうことになります。磨き残しは、むし歯や、歯周病の原因となります。毎日磨いていたはずなのに虫歯ができる、ということにもなりかねません。

2.毛先が広がった歯ブラシは、弾力がなくなるため、歯や歯茎を傷つけてしまうことがあります。
その結果、冷たいものが染みるようになることも。知らず知らずのうちに口の中を傷つけてしまっていることもあります。

3.ブラシの毛先が広がるのは目で見てわかる問題ですが、目で見えない部分に問題が生じることもあります。歯ブラシは、口の中の菌を落とす道具でもありますから、たくさんの菌が付着しています。そのため、古い歯ブラシは、雑菌の温床となることがあるのです!

効果がないブラシは磨いていないのと同じ

このように、本来のブラッシング効果が発揮できなくなった歯ブラシでいくら歯を磨いても、本当の意味で歯を磨けたとは言えないため、定期的に新品の歯ブラシに交換した方が良いでしょう。

当店では電動歯ブラシの替えなどもご用意しております!
交換時期かな、と思いましたらスタッフにお申し付け下さい!

ホワイトニングバースタッフ

初期虫歯とは?

虫歯って色々あるんです

初期虫歯という言葉を聞いた事ありますか?
または歯医者さんで実際に言われた事はありますか?

虫歯といえばイメージするのはやっぱり黒くなっている、穴が空いている、を思い浮かべる方が多いと思います。 初期虫歯というのはその名の通り初期段階の虫歯のことです。黒くなっていなければ穴も空いていないので発見するのも難しいです。

そこで初期虫歯とはどんなものか??
見つけたらどうしたら良いかをお話ししますね!

歯と歯茎の境目や歯と歯の間に白い斑点模様はありませんか?
もしあったらそれが最初に言った初期虫歯かもしれません。
ホワイトニングをしていると、もしかしてホワイトニングで発生しているホワイトスポットかな?なんて思ってしまうかもしれません。
結構区別は難しいのですが、もし48時間以内にその部分が通常に戻ってない場合は初期虫歯の可能性大です。

一般的な虫歯はやはり黒くて穴が空いている…
ですが初期虫歯は実は白いのです!
これは、歯の一番表面のエナメル質という部分が、虫歯の酸で侵されて弱っている証拠で、これがさらに進行することで初期虫歯→虫歯になってしまうのです。

そこでこのような虫歯(初期虫歯)を発見したら、

・削って詰める
内部の方まで虫歯が進行して、内部の象牙質という部分まで虫歯が進行している場合や、白い部分が改善せず、逆に進行している場合などは削って詰める場合があります。歯とおなじ色の詰め物をすることで見た目も気にならなくなることがほとんどで、短期間で治療は終わりますがやはり削ることに抵抗がある人は多いと思います。

最後にこの初期虫歯の進行と予防の方法です!

1.間食を減らす
普段は中性を保っている口の中も、食事の度に酸性に傾くのです。間食を減らすと、酸性に傾いた口の中を唾液の作用で中性に戻し、歯の脱灰を修復する時間が得られます。

2.しっかり正しいブラッシング
歯の表面にプラークと呼ばれる粘着性の白い細菌の塊が付いたままになっていると歯の表面を溶かして 白い斑点の部分が大きくなったりします。 プラークをきちんと毎日落とすことが予防に繋がります。正しいブラッシングが出来ているかをもう一度確認しましょう!! 部分用のブラシやデンタルフロスも効果的です。

3.フッ素配合の歯磨き粉、または歯医者さんでフッ素を塗ってもらう
歯磨き粉のフッ素を利用すると歯の表面が緻密になり、脱灰して白くなりにくくなると考えられています。歯医者さんでフッ素を定期的に塗るのも効果的です。フッ素を歯医者さんで塗る場合は目安は3.4ヶ月に1度です。続けることで効果を発揮するのでブラッシングも1日だけではなく、続けて効果を出しましょう!

セルフホワイトニングは自分の状態を見極めるには最適

セルフホワイトニングはやはり自分でケアをしていくので自分の歯をしっかりと見る機会も増えるので、このような初期虫歯にも気付きやすいというメリットもあります。そしてホワイトニングをすることで、着色を避けたい!!=歯磨きをしっかりするようになるなど、 ホワイトニングを始める前より歯に気を使う方がほとんどです。

お口の中の健康は身体の健康にも繋がっていくので ずっとキレイな歯で健康な口内、身体を保っていきたいですね。

当店のタフトブラシや歯磨き粉もぜひ日常で使ってみてくださいね。日々の汚れをしっかりと落としていくことでホワイトニングの効果もよりアップするでしょう

歯の色が与える印象について

歯の色はどれくらい人に印象を与えるのか

顔の中心に位置する《口元》が人に与える印象は、良くも悪くも大きなものだと言えるでしょう。歯の白さの一つの指標として《眼球の白い部分》と《歯の色》が同じくらい白いと、バランスが良い印象と言われています。見る側の感覚的な違いもありますので一概には言えませんが、写真に写る際や白い服装の時、女性は口紅を塗った時など、思った以上に歯の黄ばみが印象を左右してしまう時がありそうです。

黄ばんだ歯が与える印象はどんなもの?

「歯が黄ばんでいる人に対する印象」をあるサイトで調査したところ下記の結果がでました。

・3歳以上老けて見える。

・仕事(特に営業)ができないイメージ。

・異性にモテなそう

・同じスペック、同じ顔なら人事担当者は「歯が白い人」を採用したい。

いかがでしょうか。老けて見える、仕事ができなそう、モテないなどの非常に不名誉なイメージを持たれてしまうことが浮き彫りになりました。ほかにも歯が黄ばんでいることで「もしかして歯を磨いてないのかな?」などの不潔なイメージを持たれてしまうこともあります。服装や髪型に気を使い、歯をきちんと磨いているにもかかわらず「基本的な生活習慣が出できていない」という印象与えてしまうとすればとても残念なことです。

歯が白くてキレイだとどんな印象

歯が美しいことで印象をより良く向上させられそうだと予想できますよね。歯の色を白く明るくしたことにより歯だけではなく、お顔全体の印象もぐっと明るくはっきりして見えるようになり印象もかなり変わります。

上記同様「歯がキレイな人に対する印象」をサイトで調査したところ

・笑顔が輝いている

・モテそう、キレイ、かわいい

・信頼できる、採用したい

清潔感がある、明るい、さわやか

いかがでしょうか。歯の色がこれほどまでに印象を左右するとなると、黄ばみを解消して白い歯を手にいれたくなりませんか?いまや一般人も歯が命の時代です。歯をキレイにして印象を変えてみませんか?

ホワイトニング後のメリット

ホワイトニングをすると具体的にどのような効果があるのでしょうか。 今回はホワイトニングのメリットを紹介します!

● 清潔感が増す
どんなに綺麗にメイクをしたり、ヘアセットをしても、歯が黄ばんでいるとどうしても清潔には見えにくいですよね。歯が白い人は、相手にとても清潔で好印象を与えます。

● 虫歯や歯周病等のトラブルを未然に防げる
歯に対する意識が自然と高くなるので、歯の状態をよく観察し、定期検診に行くようになったり、虫歯や歯周病等のトラブルを防げるようになります。

● 笑顔に自信を持てるようになる
歯が白くなると、自信をもって自然と笑顔が多くなります。

● 肌がキレイに見える
白い歯は、レフ板効果ももたらしてくれます!
写真撮影のときに光を反射させて集めるレフ板はご存知ですか?自分の歯がレフ板になって肌や表情まで明るく見せてくれます。

● 写真写りが格段と良くなる
笑顔に自信をもてたり、レフ板効果もあったりと、歯の黄色い人に比べると、格段に写真写りはよくなります。モデルさん達はほとんどホワイトニングをしています!当店も芸能人のお客様が定期的に来てケアをされています!歯がキレイになると自信をもって笑うことができたり、精神的なプラス面もあるようです。

● 歯並びが良くみえる
歯並びの多少悪い方も、白くなるだけで凹凸感が目立たなくなり、歯並びが良くなったように見えます。歯並びの矯正は大人になってからでは、なかなか難しいかもしれないです。自分の歯並びが気になるという方にも、ホワイトニングは効果ありです。

● 若返り効果
よく笑うと口角が上がります。口のまわりの筋肉をよく使うので、表情筋が自然と鍛えられ、若々しい顔の状態をキープできます。さらに、白い歯は実年齢よりも?5歳若くみられるという結果も出ているんです!

まとめ

いつも笑顔の人ってとても魅力的に見えますよね。
でも歯が白くないことにコンプレックスがあって口を開けて笑えない人も多いと思います。 今ホワイトニングは気軽に簡単にできるんです。
皆様もぜひこの機会にホワイトニングを考えてみてはいかがでしょうか?

もっときれいな歯になるために

ホワイトニングは一回では白くならない!?

本日はもっときれいな歯になるために出来ることをお伝えしたいと思います。まず、ホワイトニングは一度で白くなるものではありません。数十年分の蓄積されている汚れを落としてくれるのでホワイトニングをしていない人と比較すると、もちろん綺麗な歯に近づき始めているのでお掃除はできていますが、ここからさらに綺麗な歯に近づくためには一度では足りないのです。

◎ホワイトニングの色戻り◎

好んで食べるもの、飲む物、もちろん歯のタイプによってホワイトニング後の色戻にも個人差があります。ホワイトニングの効果は永久ではありませんから継続的に定期的に行えるとベストです。初めのうちは回数を重ね、その後は定期的なメンテナンス、私生活での飲食後のケアを気を付けるだけで綺麗な歯を保てるのです。

まずは1度ホワイトニングをしてみてどの程度お色が上がるのか試してみるのもお勧めです。汚れの層が厚くなる前に、気になり始めた時にケアをしていくことが大切です。

歯周病の再発防止について

以前は歯周病の予防についてご案内させて頂きましたが、今回は歯周病の再発防止!についてです。

再発防止には【早期発見】が重要となります。

歯周病は一度治療を終えても、歯周病そのものがなくなる訳ではなくお口の中に存在し続けるのです。プラークがたまればもちろん再発の可能性は大です。「このくらいなら、まだ大丈夫」といった自己判断は危険ですよ。正しくブラッシングを整えても、それが継続されなければ意味はありません。

定期的なチェックは重要!

定期的にチェックをし、直した方が良い部分があれば再度指導を受けることも大切です。【定期的なクリーニング】をして頂くことによって歯周ポケットのプラークや歯石、ステインを除去する事が出来ます。

ホワイトニングバーのセルフクリーニング

ホワイトニングバーでは1回2,000円で出来るセルフクリーニングメニューもございます。自分で出来るぐらい簡単なうえに、半年に一度のペースでいい程洗浄効果も高いのでホワイトニング前にやって頂くことをお勧めしています。効果も抜群です。煙草を吸われている方で歯にヤニがこびりついている方がやられると口をゆすいだ水が茶色になります。

歯に着色する原因とは?

どんな理由があるのか知ってますか?

①加齢による歯の黄ばみ

 年をとると歯は白色から黄色に変色していきます。これは表面を覆っている半透明の白色物質である「エナメル質」が加齢に伴って薄くなることで透けて見えやすくなるため。

②外部からの着色

 コーヒーやお茶などに含まれる色素が歯の表面に沈色することで着色を引き起こします。「ステインによる着色」と呼ばれるものがこれに当たります。原因になりやすいものは、コーヒー、タバコ、赤ワインなどが良く知られていますが意外なものにも、バナナや大豆製品にも原因になりやすい物質が含まれています。

また、歯垢が歯に付着することでも着色を引き起こします。歯垢は淡い黄色をしており、黄ばみを目立たせますが、歯ブラシで容易に除去することができます。歯垢が付着していると口臭や虫歯の原因にも繋がります。

③虫歯による色の変化

 初期虫歯では、歯の表面が脱灰することによって起きるホワイトスポットという現象がみられます。ホワイトスポットから進行すると、さらに虫歯が進み、歯は黒色に変色します。虫歯が進むと歯の神経は死んでしまい、神経が死んだ歯は徐々に茶色っぽく変色してしまいます。

④抗生物質による色の変化

 あまり知られていないですが、抗生物質野中でもテトラサイクリン系と呼ばれる種類の薬剤は骨や歯など身体の硬組織に対して影響を及ぼし、特に歯に着色を起こす副作用が報告されています。

↓   ↓   ↓

ついてしまった汚れを落とすには?

 ①自宅でできること

 お手軽にできるのは、ドラッグストアなどで売っているステイン除去アイテムを使用することです。ホワイトニングケアの歯磨き粉、歯を白く見せるホワイトニングペンなどがあります。ホワイトニングケアの歯磨き粉には、重曹や研磨剤などが入っており、表面に付いた汚れを削り落とす力があります。

あとは自宅でできるホワイトニングができる「ホームホワイトニング」という方法もあります。ホームホワイトニングには、汚れを落とすことが目的のものと、歯の漂白を目的としたものがあります。

②歯科医院で行う歯の漂白

 歯科医院で専門スタッフの施術を受ける「オフィスホワイトニング」があります。医院や使用する薬剤によって、様々な種類のホワイトニング方法があり、効果の出方や痛みもそれぞれ違ってきます。

歯の白さを保つには?

・コーヒーやお茶など、ステインを含む飲食の後には口をゆすぐ

・歯の表面を傷つけるようなことは避ける(歯磨きをするときにゴシゴシと力強く行わないなど)

・虫歯など、外部からの着色以外の歯の色の変化にも注意する

・汚れを除去したり、歯の漂白をするアイテムや施術なども利用する

歯の表面を傷つけないように注意することも大事ですが、汚れを除去するためには研磨剤入りの歯磨き粉が有効な場合もあります。 生活習慣や歯の状況にあわせて、上手に取り入れることがポイントです。

また、常に自分の歯は見ているので歯に着色がついても気付きにくいことが多く、定期的に歯科医院へ検診に行くことも大事です。定期健診は自覚症状の出にくい初期虫歯なども発見しやすいです。

歯のホワイトニングとは、なにかご存知ですか?

そもそもの話をしましましょう!

知らない方の方が多いと思います。なので、本日は歯のホワイトニングについてお話します!

○ホワイトニングとは、食べ物や飲み物などが原因で歯に着色した色素を、薬剤によって分解して漂白することです。 歯の表面を傷つけることなく、歯の色素を分解し、白さを取り戻せることが特徴です。 現在では、漂白だけではなく、歯の表面のステイン落とすだけのものであっても、ホワイトニングという言葉が使われています。

ホワイトニングの種類

「ホワイトニング」は、主に、次の4つに分類されます。
①ホームホワイトニング
マウスピースと薬剤を使用し、主に自宅などで自分自身でケアを行うホワイトニング。
②オフィスホワイトニング
歯科医院で歯科医師や歯科衛生士が施術を行うホワイトニング。
③セルフホワイトニング
専門店などでスタッフ指導の元、自分自身でケアを行うホワイトニング。
④デュアルホワイトニング
ホームホワイトニングとオフィスホワイトニングを組み合わせた方法。

オフィスホワイトニングとデュアルホワイトニングのような、有資格者による施術は価格が高くなり、自分自身で行うホームホワイトニング、セルフホワイトニングは価格が低くなります。

ホワイトニングしたいけど、値段が高い。」

女性は美容院、ネイル、マツエク、エステ、など 美容代がとてもかかります。
ですが、セルフのホワイトニングなら低価格で行うことができます!

当店は、歯医者のよう雰囲気など一切なく、ホワイトニングサロンとなっているので美容院感覚で来ることができます!なので、友達や家族、カップルなどで一緒にご来店してくださる方も多くいらっしゃます。

是非、友達や家族、カップル皆さまで綺麗な歯を手に入れましょう!

歯列接触ってご存知ですか??

歯列接触とは、「噛み続け癖」などと呼ばれることもあります。

食べていない時に、不必要に上下の歯を接触させ続けてしまうというものです。
歯ぎしりや、歯をくいしばる癖とは違い、意識せずに上下の歯が触れている状態をいいます。

歯列接触にも色々な種類があります。

グラインディング
歯と歯を擦り合わせている状態
●クレンチング
垂直の噛みしめ(上の歯と下の歯を噛み締めている状態)
●タッピング
上下の歯をカチカチとしている
などがあります。

健康な方は、通常、上下前歯部の歯列間に1~3㎜の隙間があります。
上下の歯が接触するのは会話や食事の時など、平均で1日20分以下といわれています。

●歯列接触の原因
原因として考えられるのは、スマホや、パソコンなどの操作に集中しすぎることや、少し俯いた状態での操作、また、ストレスや、緊張している時に歯の接触する機会が増えるためと考えられます。 上下の歯を接触させ続ける習慣がついてしまうと、顎関節に力が長時間かかり、口の筋肉が緊張状態になるため、疲労してしまいます。

顎関節症の発症や、悪化を招く可能もあります。 噛み合わせの違和感や、歯の痛み、歯が染みるなどの懸念もありますから、放ってはおけません。 歯列接触を気にしてガムを噛むこともよくないのではないか?と懸念する方もいますが、歯と歯が接触しているわけではないので別問題となります。また、歯が接触すると唾液が出るため、歯列接触の方は唾液を飲み込む頻度が上がることから、おならやゲップが増えることもあると言われています。

●歯列接触から起きる不調

次のような不調があるようです。

◎ 頭痛
◎ 肩こり
◎ 首こり
◎ 腰痛
◎ 顎の痛み
◎ 耳鳴り
◎ めまい
◎ 息苦しさ
などがあります。
この8つ当てはまる状態の方は要注意!!

「歯列接触かも」と感じたら、

まずは日常生活の中で上下の歯を離すことを意識してみましょう。 意識する事が1番大切です!テレビを見ている時、スマホやパソコンなどを操作しているときに、歯を離す事を意識してみましょう。

気づかぬうちに、さまざまな症状を引き起こしてしまう歯列接触癖。
気になる方は、ぜひ歯科医に相談してみましょう!